あいうえおの詩~第2章

四季の写真と、懐かしい音楽、今の自分に響いた音楽 邦楽・洋楽とわず、つぶやきと一緒に 吉田拓郎さんは心の歌人

街で偶然に ねえ 出会った時に青いオフィスの制服にマニキュアの爪かくした~サボテンの花 ・会いたい・20の恋‐財津和夫‐岩崎宏美

今季最大の寒気と言われてるけど、まさしく今朝は最大の降雪でした。

朝から車の上の雪かき、まわりを掘らないと車に入れません。

私は除雪機は動かせないので、もっぱら人力、ママさんダンプやスコップで(^^♪

 

父の面会に雪の中出かけてきました。

道路はきれいに除雪されてて、運転には支障なく(スピードは控えめに)

帰りは少し吹雪いて

車で聴いてたのは先日の『昭和のポップス大全集』

この曲が流れてきて、少しセンチになってしまい

 

財津和夫 サボテンの花 

作詞:財津和夫 作曲:財津和夫

編曲:チューリップ

リリース:1975年2月5日

ほんの小さな出来事に
愛は傷ついて
君は部屋をとびだした
真冬の空の下に

この長い冬が終るまでに
何かをみつけて生きよう
何かを信じて生きてゆこう

 

財津和夫さんが提供した曲

松田聖子の「夏の扉」とか数多いけど

この曲もそうです。

 

沢田知可子 会いたい

セルフカバーしています。

財津和夫 会いたい

 

岩崎宏美 20の恋 

20(はたち)の恋

作詞:康珍化,作曲:財津和夫

 

 

この曲も有名ですね

財津和夫 切手のないおくりもの 

財津和夫 切手のないおくりもの